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August 30, 2005

モンゴル旅行 THE LAST HALF

mongol_tolkas_familyモンゴルに着いて5日目、トドカ(16歳の少年)の家へ遊びに行きました。
トドカの家は、アーチカ(13歳の少年(ステイ先の子供)の家から
15分ぐらい小川を渡ったり林を抜けたりして歩いていくとあります。
トドカのご両親と、叔母と、彼女のだんなさんのフランス人と、甥っ子、おばあちゃんが迎えてくれました。
メインディッシュは、フランス人のだんなさんが釣ってきた魚のフライです。
すばらしくおいしくて、最高でした。

と、そこへアーチカのお母さんが現れました。
昨日、私と出かけ、真っ暗な中で馬をつないだ為か、馬が逃げてしまったとのこと。
アーチカが逃がした、とかんかんです。
mongol_achika 馬はモンゴル人にとって財産です。
アーチカは必死になって山の中を探し回っているとのことでした。
お父さんがいないアーチかは13歳にして一家を支える存在となり、
どんなにプレッシャーを感じ、
自分のしてしまったことの重大さに怯えているかと思うといたたまれなくなってしまいました。
私は、何だか涙をこらえることが出来なくなり、
家の陰でついに泣いてしまいました。
そんな私の異変に気づき、
トドカと5歳のグエン(アーチカの弟)が私の肩を抱いてくれました。

3時間ほど経ったでしょうか、馬が帰ってきたのです!
トドカがつないであった馬に飛び乗り、あっという間に馬を追い込みました。
私も綱を持って必死に走りました。
とにかく、心からほっとしました。

その夜、私はアーチカの日本の姉として、
彼と兄弟同然で育ったトドカに
これからもアーチカを守っていってあげて欲しいということ
アーチカ、トドカ2人のためならできる事は何でもするから、と誓いました。
「ぼくはいつでもアーチカの見方だよ。守っていってあげる」と
力強く私を見つめるトドカを、心底頼もしいな、と思いました。

mongol_moogie 今回のモンゴル旅行で、私は彼らに本当の家族として迎えてもらったようです。
おばあちゃんは、「私のことを『お母さん』と呼びなさいね。あなたはツーリストじゃないわ」
と言ってくれたし、アーチカのお母さんやトドカのお母さんは
「私の妹」と呼んでくれました。
アーチカやトドカも、私のかわいい弟、というところでしょうか。

mongol_tolka__achikaそんなかわいい弟達は、私を空港まで送ってくれました。
彼らは、お小遣いで私のためにお土産まで買ってきてくれました。
別れ際、涙を浮かべる弟達を見て、この子たちと一生付き合っていこう、と心に決めたのでした。

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モンゴル旅行 THE FIRST HALF

帰ってきてしまいました。

というより、日本に来てしまいました。

すっかり身も心もモンゴルにはまってしまいしばらくはリハビリが必要です。

今回のモンゴル旅行は、「事件」ばかりでとてもいっぺんには書ききれなさそうです。

前・後半に分けて書きたいと思います。

《モンゴル旅行前半 the first half

mongol_hotel 深夜にウランバートルに着き、その日はウランバートル市内のホテルに泊まりました。

ホテルは、日本語の話せるスタッフがそろう行きつけのところ。

今回の部屋はモンゴルのゲルの中を思わせるベッド(写真)でした。

次の日、今回の旅の一つの目的でもある「病院見学」へ行ったことは、また次の機会に書くこととして、テレルジという山や草原に富んだ保養地に住む家族をたずねたところから書きたいと思います。

毎年たずねていた家族が噂によると離婚しているらしく、
今は、旦那さんのほうが新しい奥さんと彼女の連れ子と住んでいるらしいという情報を得ることが出来ました。とりあえず、その場所に行ってみるしかない、ということになり、不安な気持ちを抱えたまま友達の運転する車で、テレルジに向かいました。

案の定、元々あったところには見慣れたゲルが建っていましたが名前を呼んでも返答がなく、留守のようでした。近所の人に聞くと「そういえば、出かけてるかもね」ということと、分かれた奥さん(モギー)は車で15分ほどの実家で暮らしているだろう、という情報が得られたため、テレルジのさらに先へと向かいました。

途中の道で出会う人たちに居場所を聞きつつ車で行くと、居ました!
実家に住んでいました。子供達も、お母さんと一緒に住んでいました。
突然の訪問にとてもびっくりして、でも喜んでくれて
本当に心からほっとしました。

mongol_mogie_gel 去年までと場所が変わって旦那がいないだけで、
モギーの姉妹もお母さんも増え、
何も変わらない温かい家族に再会できました。
その夜はアーチカ(13歳の男の子)と、
一つのゲルで一緒に寝ました。
夜中に雷鳴がとどろき嵐がやってきて
雨粒がゲルをたたきつけ、天井の窓が何度も光りました。

モンゴルでは、20代前半には子供を生んで結婚してしまうので、
離婚率も高いようです。
職も男女関係なくあるようだし(絶対数は少ないけれど)
モギーの家も観光客を家に泊めたり馬を貸したりという仕事をしているので
離婚したからといって、収入が無くなる訳ではないのです。
mongol_aachica 次の日はモギーが「いってらっしゃい」というので
午後から別れた旦那のところに、アーチカと馬で遊びに行きました。
旦那さんはきまりが悪そうで、始終うろうろしていました。
アーチカと新しい奥さんの連れ子は、中古の映りの悪いDVDのコメディをかじりついて見ていて
なんだかちょっと不思議な光景でした。
その夜、モギーのうちにステイしているツーリストのための馬が足りなくなったので
借りに行くことになりました。
アーチカと薄暗い中ざぶざぶと川を渡り、草原を疾走しました。
少し離れると後姿が見えなくなるので、必死に馬を追いました。
帰り道、すっかり暗くなり空は満点の星空でした。
北斗七星を右手に見て、流れ星をいくつも数え
本当に幸せでした。

mongol_tuka  くたくたになってうちに帰ると
一年ぶりにあうトドカが待っていてくれました。
彼は、英語も操る16歳で私の通訳をしてくれます。
英語で色々話す中で、仲良くなりました。

明日は、トドカのおうちにいったところから、アップしたいと思います。

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August 22, 2005

成田です。行って来ます。

成田です。もうすぐ出発です。お土産を買いすぎて、なんと重量オーバーです。
真夏のサンタ(友達のTが命名)も楽ではありませんね。
さっき、モンゴルの友人に電話したら
草原の友達にまだ連絡がついていないとのこと!
彼等が不在ということは無いだろうけれど、去年遠方から会いに来てくれていた友達には会えるのかな?
では、いってきます!dsc00127.jpg

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August 21, 2005

モンゴルpub

金曜日に、都内某所にあるモンゴルパブへいって来ました。

わたしが「モンゴルー!!」と騒いでいたら 念 が通じたのか

相方の仕事仲間に、モンゴルパブに出入りしている人がいたのです。

「外モンゴル出身の子がいっぱいいるよ。」と聞いたら、もう行かずにはいられない。

相方と紹介してくれた人3人でいったのですが

ドアを開けたとたん、女の子達がみんな振り返って、怪訝そうな顔!

初めて、「私って、場違い?!」と心配になりました。

でも、怪訝そうな顔にはわけがあったのです。

モンゴルの女の子って、シャイな子が多くて

来店3人めの女性にびっくりしたらしいのです。

「あさってからモンゴルに行くの!」とおぼえたてのモンゴル語を交えてお話していたら

テーブルについてくれた子だけでなくて、近くのテーブルの子まで

気さくに話しかけてくれました。

相方がおもむろに、モンゴル式のおはじきをポケットから出したことも功を奏したのでしょう。

なにしろ、女の子達がみんなかわいい!結構インテリジェンスの高い子達と見ました。

私が書いた、モンゴルの家族への手紙を

ああでもない、こうでもないとみんなで添削してくれて

「じゃあ、おみやげはアーロール(とてつもなく硬いチーズ)ね!」

と、屈託なく笑う女の子達に、もうめろめろでした。

他のテーブルで、女の子に肩を寄せてささやくようにお話しているおじさん達がたくさんいたけれど

「おれが、力になってあげるよ」的、包容本能というべきものをくすぐられるんでしょうね。

・・・やばい、私も、おねぇちゃん遊びにはまっちゃいそうですよ・・・

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August 18, 2005

モンゴル語

頭の中が、モンゴルのことでいっぱい・・・

月曜日の出発に向けて、テンションが上がりっぱなしです。

でも、土日で当直なので、当直あけてうちに帰って、夕方の便に乗り込む強行軍です。

で、目下モンゴル語の勉強のラストスパート中。

外モンゴルは、ロシア語と同じ文字を使います。

「Y」は、「う」と読みますし、「y」は「お」と読みます。違う字です。

「p」は舌を巻いてはつおんする「る」です。

・・・・舌を巻いた「らりるれろ」ができるかどうかは遺伝で決まるって聞いたことがある・・・ホント?

私は舌を巻いて発音するのは大得意です。

椎名林檎の歌なんて、うなりっぱなしです。

でも、相方は全然出来ない!

舌をまける人、まけない人、日本人の確率ってどのくらいなんだろう?

舌をまく発音のある国の人って、みんなまけるのかなぁ・・・

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August 17, 2005

モンゴルに行く時に喜ばれるお土産

今年も、外モンゴルに行く。これで4年連続。

この時期になると、向こうの家族へのお土産のことで頭が一杯になる。

4年前に始めて一人でモンゴルの地を踏み、

ウルルンばりに草原の中のゲルに住む家族にホームステイしてから、モンゴルは私の第2の故郷!!

さて、皆さんがモンゴルに行く時に役立つように、今日は・・・

今までに喜ばれたお土産ランキング!!

第7位 えびせんべい
 海の匂いのするものはことごとく駄目なようで、誰もふた口目に手を伸ばしませんでした。

第6位 日本語と英語の動物カード
 子供のお土産に、と思ったのですが、渡して以来、遊んでるのを見たことがありません。

第5位 ブーメラン、たこなど
 みんなでよってたかって遊ぶので、すぐボロボロになりました。
 でも、何しろ広いので、かなり楽しめます。

第4位 レトルトのカレー、カップ○ードルのカレー味
 辛いものは好きなようです。味がはっきりしているものが好きなのでしょうね。

第3位 お化粧品
 なんといっても、女性にはこれが一番。外国製品はとても高く、
 メーキャップ用品から、基礎化粧品まで、なんでも喜ばれます。

第2位 サバイバルナイフ、双眼鏡
 やはり、アウトドアグッズですね。彼ら、べらぼうに目がいいはずなのに双眼鏡をもって狼狩りに出かけます。

第1位 マグライト!
 maglight 実は、私の弟が誕生プレゼントにシャレで50センチぐらいあるマグライトをくれたのですが、使い道がなくて・・・モンゴルに持っていったら、これが、大活躍したんです。夜のトイレも真っ暗な中、草原の真ん中でしなくちゃいけないし、ゲルの中も薄暗くて、小さいものを落としたって、見えやしないし・・・。で、日本にもって帰ってもしょうがないから、プレゼントしたんです。そうしたら

 「すごい!これで夜も狼を見つけて撃てる!」「宝物にするよ!」と、大喜び。
なんと、彼らの飼っている「馬」と交換してくれました。

だから、私は今年も、彼らが大事に育ててくれている「私の馬」に会いに行かなくちゃいけないのです。

「HOORN]も、実はモンゴル語で「栗毛」という意味。

私の馬を指差して「この子の名前は?」と聞いたら

「HOORN!(栗毛)」と言ったので、私の馬は「栗毛ちゃん」という名前。

たくさん飼っている馬に、いちいち名前を付けている様子はなく

みんな毛の色で呼んでいるようなんです。

今年も、大草原を疾走してくるぞぉぉぉぉ!!!!

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August 13, 2005

東京湾花火大会!


東京湾花火大会を先輩の高級マンションから見てます。
40才独身。部屋のなかはダンボールだけ。ローンで飲み代もままならないらしいです。
地震が来たら沈んじゃうんでしょうね。なんてイジメながら…dsc00121.jpg

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日航機 墜落から20年

まだ小学生だったわたしは、

まだ健在だった祖母の部屋でニュースを見ていたのを思い出します。

祖母は泣いていました。

同じ年ぐらいの女の子が、壮絶な事故の中生き抜いて

ヘリコプターで吊り上げられた光景を小さなテレビで見ながら、

「いのちは とおとい」

という言葉が苦しいくらいに響いてきました

20年という月日を経てもなお

遺族の方たちは悲しみを忘れていないでしょう。

いえ、きっと忘れたくないと思っていらっしゃるのかもしれません。

地球上に生きている私達の記憶の分だけ

亡くなった方が存在したという証が、消えずに残っているのですから。

忘れることで前へ進めるのではないと思います。

痛みを伴う記憶の傷が癒えた時、

残った傷をいとおしく思えるようになって、前へ進めるのかもしれません。

改めて犠牲者の方々のご冥福をお祈りいたします。

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August 10, 2005

八月納涼歌舞伎

八月納涼歌舞伎に来ています。
串田和美さん演出の「法界坊」です。

dsc00115.jpg

なんと、一列目!花道の真横!

歌舞伎役者さんって、おしろいを塗っているからか

すごくいいにおいがするんです。

あと、勘三郎さんが花道の真上にあるレールに

ワイヤーで宙吊りになるんですけど、

汗が落ちてくるんですよ!!ぽたぽたと!

最後、幕が閉まって会場が明るくなっても拍手が鳴り止まず

歌舞伎座では異例のカーテンコールとなりました。

もちろん、真っ先に立ち上がってスタンディングオベーションですよ!!

客席にいらっしゃった串田さんも、招かれて、靴を脱いで舞台に上がりました。

舞台から降りた串田さんに駆け寄って、握手していただき

「DVDを見てから、『法界坊』を生で拝見するのが夢だったんです。

夢がかないました。すばらしかったです!」と

お話いたしました。

こういう、好きなものにどっぷりつかる時間やお金を稼ぐために

仕事をしているんです!いいんです!遊びすぎ?ではありません!きっと…

明日から、まじめにやろう…(--;)

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たかが英語、されど英語

野口さんおかえりなさい!

NASAのウェブサイトでライブ映像を堪能しました。

臨場感があってとってもエキサイティングでした。

でも、ほとんどしゃべっている内容は理解できなかったけれど…

今、オンライン英会話スクールのプライベートレッスンを終えたばかりですが

どっと疲れました。

野口さんみたいにかっこよく英語で話したいなぁ。

なんて果てしない夢なんだろう…

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August 07, 2005

草津―嬬恋旅行

dsc00092_1 土日で、相方の親戚と!草津―嬬恋旅行に行ってきました。

相方の両親と母方の親戚一同の毎年恒例の旅行にお邪魔しました。

相方の従兄弟夫婦一組と、そのちびちゃん達2人を除けば

みんな、私の親より上の世代の方たちばかりなので

一風変わった関係ですよね。

私は、途中で合流して一泊だけで先に帰ってきたのですが

草津のとろーっとした温泉を堪能してきました。

相方とそのご両親がが、私を自然に受け入れてくれているからか

親戚の中にも、なんとなく自然に溶け込んでしまっております。

今日、一人で帰る私を見送るために

万座鰍沢の駅まで送ってくださったご両親と相方と

ちょうど222年と2日前に(なんて運命的!)

浅間山の噴火で発生した土石流で埋没した

「鎌原村」跡と資料館を見に行きました。

噴火で流れ出た溶岩に削られた、膨大な量の土砂が

時速100キロメートルで裾野の村々に迫り

鎌原村では400人を超す死者が出たようです。

生き残った93人は村の高台にある観音堂(写真)に逃げ込んだ人々でした。

50段あった階段が発掘調査され、

階段にたどり着きながらも土砂で埋まってしまったご遺体が見つかったそうです。

今でも、10段ぐらい埋まらずに残った階段と共に

その観音堂が保存さています。

自然災害の恐ろしさを肌で感じました。

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August 06, 2005

医者の不養生

今日、9時すぎに家に帰ろうとして鍵を忘れたことに気づいた。

相方は帰りの電車の中。

しょうがないから、すきっ腹をかかえて

スタバで豆乳ラテを片手に論文を読んでいた。

小一時間もいただろうか。

相方がむかえに来てくれて、さあ帰ろうと歩き出したとたん

すぅっと地面に吸い込まれる感じがして、汗が噴出し吐き気がこみ上げてきた

「????!!」

とっさに脈を取り、触れることを確認。

両手の先もしびれてきた。

ま、まずい…

…ああ、そうか、低血糖だ。これが…

思いついたとたん、笑えてきた。

さっきまで立ちすくんで頭を抱えていた人が

いきなり笑い出したので、相方は気持ち悪そうに私を見つめている。

案の定、コーラを飲んだら落ち着いた。さすが黒い炭酸砂糖水。

そして、思った。

きっと、骨折して、骨が見えていても、冷静に神経とか血流とか確認しちゃうんだろうな。

かえって、家族とか相方とかになにかあったときの方が

激しく動揺するだろうな。

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August 05, 2005

新良太 territory

territory  相方のところにDMが届きました。

先輩の新良太さんという写真家が、個展を開くとのことでした。

「territory」というタイトルでクマンバチを被写体としている写真です。

協賛のSAIDERA RECORDSで紹介されてます。

えさの場所を仲間に伝えるために、数ミリもくるわずに同じ軌跡を描いて飛ぶ彼らを

じっとカメラを構えて待って撮った、との事で

アタラシさんの写真、意識して見ている対象は蜂。そこに無意識のうちに背景に音が聴こえてくる。意識する対象と無意識のうちに脳に伝わる情報。聞こえる音、聴きたい歌、心に響く音楽。言葉は記号であるが、言語が異なると通じない。それがいったん声や音として空気中に発音された時点で、試聴者にはその記号情報以上の意識、心が伝わる。人間の無意識領域まで深く伝わる。

という紹介文が載っています。

写真は、撮る人の人間性があらわれる、と思います。

新さんの包容力、物を見る眼の少年っぽいきらきらした感じ、

本当に良くあらわれていて、私は大好きです。

青山の外苑前駅からすぐのギャラリーだそうです!ぜひ!

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August 03, 2005

脳は筋肉でできている

わが敬愛なるにのさんの記事にTB。

How do you spot the orthopaedic surgeon's car in the car park?
It's the Porsche with a comic on the back shelf!

いやいや、The Mustang with dumbbells and a basket ball でしょう。(実話)

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August 01, 2005

神宮外苑花火大会レポートno.2


終りましたぁ。真上に上がるので、ムチウチになりそうです。
花火は、日本が誇る伝統芸能ですね。
これこそDVDでも再現出来ない臨場感なので、
外国の方達に、見て欲しいなぁ。
浴衣の女の子も沢山いました。
襟のぬきぐあいが微妙に甘いっ!残念!
男の子は、うなじが見たいのです。
浴衣が見たいのではありませんっ!dsc00110.jpg

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神宮外苑花火大会レポートno.1

dsc00102 神宮外苑花火大会です。globeです。子供ももノリノリです。花火が上がったらまた、レポートします!

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